今日、メルカリで売れた本-ウォール街のランダム・ウォーカー[原著第12版] 株式投資の不滅の真理 商品価格 : 2,200円

ウォール街のランダム・ウォーカー 株式投資の不滅の真理
【内容紹介】 ◆全世界で読まれている「投資のバイブル」 1973年の初版以来、全米累計150万部を超え、「投資の名著」として絶賛されるベスト&ロングセラー、A Random Walk Down Wall Streetの最新版。本書の主張は「インデックスファンドへの投資がベスト」というシンプルなものだが、類書と異なる点...

○○さん

メルカリをご利用いただきありがとうございます。
下記の商品を○○さんが購入しました。

■商品情報
商品ID :○○○○○○
商品名 : ウォール街のランダム・ウォーカー<原著第12版> 株式投資の不滅の真理
商品価格 : 2,200円

商品の発送をお願いします。

アプリを起動しホーム画面右上のアイコンから「やることリスト」が確認できます。

アプリを起動する
https://mercari.com/jp/launch/

※このメールは返信しても届きません。お問い合わせはアプリを起動して「お問い合わせ」からお願いいたします。

○○さん

下記の商品の取引が完了し、売上が反映されました。

■商品情報
商品ID : m○○○○
商品名 : ウォール街のランダム・ウォーカー<原著第12版> 株式投資の不滅の真理
商品価格 : 2,200円

アプリを起動する
https://mercari.com/jp/launch/

※このメールは返信しても届きません。お問い合わせはアプリを起動して「お問い合わせ」からお願いいたします。

株式会社メルカリ / 株式会社メルペイ

著者について

バートン・マルキール
プリンストン大学教授
1932年生まれ。プリンストン大学経済学博士(PhD)。同大学経済学部長(1974-75、77-81)、大統領経済諮問委員会委員(75-77)、エール大学ビジネススクール学部長(81-88)、アメリカン証券取引所理事などを歴任。世界的な投信会社バンガードの社外取締役としても活躍。
井手 正介
翻訳家
1942年生まれ。一橋大学商学部卒。ペンシルベニア大学ウォートン・スク-ル経営学修士(MBA)。米国公認証券アナリスト(CFA)。野村総合研究所、野村マネジメント・スクール研究理事、青山学院大学大学院国際マネジメント研究科教授などを歴任。

内容紹介


【内容紹介】
◆全世界で読まれている「投資のバイブル」
1973年の初版以来、全米累計150万部を超え、「投資の名著」として絶賛されるベスト&ロングセラー、A Random Walk Down Wall Streetの最新版。本書の主張は「インデックスファンドへの投資がベスト」というシンプルなものだが、類書と異なる点は、なぜ他の投資方法がインデックス投資に比べて劣っているのかを、データを示してしっかり論じているところだ。過去のデータを鑑み、アクティブファンドの長期リターンが市場平均を下回ることを証明し、「猿がダーツで選んだポートフォリオを運用するのと等しい」とこき下ろすあたりは、読んでいて痛快かつ明快である。
硬派な内容でありながら、数式はほとんどなく、グラフや表を多用しており、初心者にも理解しやすくなっている。間抜けなテクニカル分析手法やチューリップからITに至るバブルの話など、読み物としても面白く読める。
◆改訂のポイント
本改訂では、第4章の「21世紀の歴史」に仮想通貨の話題を3項ほど追加したほか(仮想通貨はとんでもないバブル、実体のないいい加減なものと言い放っているが)、前回の改訂で追加した「第11章 「スマート・ベータ」は本当に役立つか」の章をさらに拡充。
スマート・ベータとは、時価総額(TOPIX)や株価(日経平均)のような”単純”な要素にウエイトを置くのではなく、「財務指標」や「株価の変動率」、「配当」など、より”スマート(賢い)”な要素にウエイトを置く考えのことで、日本でもETFや投資信託の拡充で関心が高まっている。本書ではより「リスクパリティ」(それぞれ保有する商品のリスクが均等になる考え)である投資手法を解説のメインに据えている。

【目次】
第1部 株式と価値
第1章 株式投資の二大流派

第2章 市場の狂気

第3章 1960年代から90年代にかけてのバブル

第4章 21世紀は巨大なバブルで始まった

第2部 プロの投資家の成績表
第5章 株価分析の二つの手法

第6章 テクニカル戦略は儲かるか

第7章 ファンダメンタル主義者のお手並み拝見

第3部 新しい投資テクノロジー
第8章 新しいジョギング・シューズ――現代ポートフォリオ理論

第9章 リスクをとってリターンを高める

第10章 行動ファイナンス学派の新たな挑戦

第11章 「スマート・ベータ」と「リスク・パリティー」–新しいポートフォリオ構築方法

第4部 ウォール街の歩き方の手引
第12章 財産の健康管理のための10カ条

第13章 インフレと金融資産のリターン

第14章 投資家のライフサイクルと投資戦略

第15章 ウォール街に打ち勝つための三つのアプローチ

内容(「BOOK」データベースより)

個人投資家にとっては、個々の株式を売買したり、プロのファンド・マネジャーが運用する投資信託に投資するよりも、ただインデックス・ファンドを買ってじっと持っているほうが、遙かによい結果を生む。低成長、AIの時代に勝つ手法とは?「リスク・パリティー」など最新の戦略も解説。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

マルキール,バートン
1932年生まれ。1964年プリンストン大学経済学博士。同大学経済学部長(74‐75、77‐81)、大統領経済諮問委員会委員(75‐77)、エール大学ビジネス・スクール学部長(81‐88)、アメリカン証券取引所理事等を歴任。世界的な投信会社バンガード・グループなどの社外重役としても活躍。現在、プリンストン大学名誉教授、ウェルスフロント・インクチーフ・インベストメント・オフィサー、リバランス社投資アドバイザー

井手/正介
1942年生まれ。一橋大学商学部卒。野村総合研究所入社。ペンシルベニア大学ウォートン・スクール経営学修士(MBA)。野村総合研究所、野村マネジメント・スクール研究理事、青山学院大学ビジネススクール教授、(有)マネジメント・デベロプメント・インク代表、(株)クレスコ取締役監査等委員等を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

タイトルとURLをコピーしました