無一文から純資産70億円―完全復活の秘密をすべて明かす!幸福を呼ぶマネー論。お金のおすすめ本-『お金の真理』与沢翼 2021/8/5にアマゾンで購入


無一文から純資産70億円―完全復活の秘密をすべて明かす!幸福を呼ぶマネー論。

与沢翼、渾身の書き下ろし全368ページ!

「お 金 に 愛 さ れ る た め の「 黄 金 の ル ー ル 」が 僕 に は わ か っ た」

与沢翼、最新刊のテーマは「お金」。
世界状況を一変させたコロナショックを踏まえ、いま彼が何を考えているのか。
著者初のマネー論。


2014年、経営していた会社が解散し無一文になって6年。
この短期間に莫大な純資産をいったいどう築き上げたのか。
お金の基本から、守り方、つくり方、増やし方まで与沢翼本人直筆による
本音のマネー論を凝縮した一冊。
与沢翼が語る「お金の真理」とは!

コロナショック~アフターコロナの世の中を生き抜くための提言も収録。

「お金のよい面を引き出すためには、お金とどのように向きあえばいいのか――。
もしあなたがお金持ちになりたいのなら、この点について深く考えてみるべきです」
(与沢 翼)
「行動を起こし、失敗をして、小さな傷をたくさんつくる。
その積み上げによってしか人間は変わることはできない」 
(与沢 翼)

◉人間の欲望には終わりがないと知る
◉本当のお金持ちとは、年収が多い人ではない
◉過去を検証しない人は、進歩のない同じ人生を歩む
◉まずすべきことは断捨離、次にすべきことも断捨離
◉お金には生かし方があり、「節約バカ」になってはいけない
◉何事に対しても期待値の高すぎる人はすぐに破綻する


[目次より]

■序章「欲望の日々」から学んだこと

成功を目指す人間の基礎条件
●欲望のブラックホールには近づかない

お金の怖さを知る
●お金には「魔力」がある

資本主義のカモになるな
●賃貸やローンでタワマンに住むのは愚の骨頂

終わったことの「検証」が最も重要
●過去を「反省」することでしか自分を進化させることはできない

あなたの未来を変える「断捨離」
●短期的な「損」は長期的な「得」を生み出す

欲望の暴走を止めるコツ
●「必要十分」で満足できる人は強い


■第1章お金とは何か

危機感は成功の土台
●楽観的な人は死ぬ

万全の備えは優位性になる
●お金は備蓄、備蓄はパワー

可処分所得の大きさが豊かさの源泉
●本当のお金持ちとは年収ではなく「純資産」の多い人

「強い敵」を見てワクワクできるか
●ピンチは変化のきっかけ変化は成功のきっかけ


■第2章お金を守る

行きすぎた節約は逆効果
●お金持ちになるには「心を満たすための最低限度の支出」が必要

自己否定できれば人は自由を得る
●痛みを伴ったとしても過去の意思決定を否定すべきときがある

消費者をだます危険な罠
●世の中の宣伝広告は99%が「ハニートラップ」

ローンは「お金の懲役刑」
●現金一括で買えないものはすべて身分不相応

人付き合いは「人間関係の懲役刑」
●人脈はお金を奪っていく「負債」となる

“従業員的な思考”からの脱却
●お金持ちになりたいなら個人会社を持つことは絶対条件である


■第3章お金をつくる

100人のうち95人は失敗する
●大げさな起業はするな

副業を経ずに突然起業するのはさすがに無理がある
●本業を続けながら「副業」で稼げ

参入時期は結果を左右する
●「アーリーアダプター」への普及を確認してから動くことが成功のポイント

貯蓄成功者の老後は「そこそこ」でしかない
●貯金だけでは本当のお金持ちにはなれない

成功を掴むためのガソリン
●軍資金(=貯金)がなければ永遠に人生は変えられない

不要不急の欲望は最初に捨てる
●「タワマン高層階」「LINE交換」「港区女子」は有害無益


■第4章お金を増やす

増収は一過性にすぎないと心得る
●コストを下げて売り上げを伸ばす

欲望を解放してもよい目安
●「純資産1億円」のコップからあふれた水だけをすする

自分の腕を磨く
●人に任せる資産運用は時間とお金の無駄

意思決定の速さが成功率を上げる
●「小さいテスト」を繰り返せば直感力が伸びる

「直接的にお金は増えない」が大事な行動
●考える時間が多い人ほどお金を稼ぎ続けることが可能になる

成功者は種をまく行動を惜しまない
●貧乏な人は準備を怠る


■第5章お金に愛される生き方

年収3000万円では足りない
●真のお金持ちは家を貸す側、株を発行する側

人間関係の損切り
●あなたを儲けさせるために近づいてきてくれる人などこの世に一人もいない

爆発的な富の増加を生む思考法
●「富の源泉」に近いポジションを取れ

お金には投資という「旅」が不可欠
●真のお金持ちは現金のまま放置しない

「最悪の事態」を想定する習慣
●「確証バイアス」が傷を深める

お金に愛されるために最も重要なこと
●大切な家族を守り、好きな人と全力の仕事をし、自分がやりたいことだけを選んで生きていく

著者について

与沢 翼(よざわ・つばさ)
1982年11月11日、埼玉県生まれ。投資家・実業家。2007年3月、早稲田大学社会科学部を卒業。
早大在学中より2度の起業を経てメディアに登場。「秒速1億円の男」として一躍脚光を浴びる。
2014年にシンガポールに移住し、相原麻美と結婚。2016年からはドバイに移住し、長男「麗」を授かる。
現在は株式、不動産、外貨、仮想通貨、社債、保険、信託などを対象に個人投資家として活動。
マレーシア、フィリピン、タイ、アラブ首長国連邦、日本の5カ国に計40戸の高級不動産を所有し、
大家業も行っている。借入はなく、すべて自己資金による現金買いで、純資産およそ70億円を形成するに至る。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

与沢翼
1982年11月11日、埼玉県生まれ。投資家・実業家。2007年3月、早稲田大学社会科学部を卒業。早大在学中より2度の起業を経てメディアに登場。「秒速1億円の男」として一躍脚光を浴びる。2014年にシンガポールに移住し、相原麻美と結婚。2016年からはドバイに移住し、長男「麗」を授かる。現在は株式、不動産、外貨、仮想通貨、社債、保険、信託などを対象に個人投資家として活動。マレーシア、フィリピン、タイ、アラブ首長国連邦、日本の5カ国に計40戸の高級不動産を所有し、大家業も行っている。借入はなく、すべて自己資金による現金買いで、純資産およそ70億円を形成するに至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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